ポンプ二つの効力
いよいよ明日から九月で新学期が始まりますね。
また、電車が学生さんとかが戻ってきていつもどおりになりますね。
毎日、ご苦労様です。
さて、机の上にマザボをおいて、電源や、ポンプ、ドライブ類を下におくというような、普通考えたら水、回んないよね。むだだよね。的な構成をとっているうちのシステムですが、
CPU--->VMR--->SB--->メモリ--->はさすがに圧損多くて大変そうなので、KOOLANCEのリザーバー付ポンプを机の上において、補助させています。
で、この補助があるとなしではどう変わるかというと、
補助のポンプが動いているときが
KOOLANCEの流量計のパルスをFANコンの回転数表示に表示できる回路を経由して表示させてあげるとこうなります。
ふむふむ。。。830ね、このKOOLANCEのポンプを何もつけずに流量計だけを通して、同じ高さで、この表示をさせたら、1200位、
同じ条件でKOOLANCEのポンプ、温度ユーティリティでのポンプテストの流量表示は1.3L/hだったので、830の表示だったら、830ml/hってことでよいかな。
で、KOOLANCEのポンプを切ってみると。
470.。。。
いちじかんに、よんひゃくななじゅうみりりっとる。。。。
コーラ1本ぶんくらいしか流れないって事ね。。。。
高い、長い、水枕いっぱい、流れにくい。。。
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